チャン・ボゴはヨンムンに連れ去られたソル・ピョンを救出するために、引き替えの条件としイ・ドヒョンを捕獲しヨンムンと直談判に及ぶ。
一方、ジャミ夫人はイ・ドヒョンとの関係の発覚を恐れ、イ・ドヒョンの暗殺を企てるが二人の頭領が交換されることを知りチャン・ボゴを陥れるため再び策略をめぐらせる。
そして、ついに人質交換のため両者が対峙する。
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チャン・ボゴはヨンムンに連れ去られたソル・ピョンを救出するために、引き替えの条件としイ・ドヒョンを捕獲しヨンムンと直談判に及ぶ。
一方、ジャミ夫人はイ・ドヒョンとの関係の発覚を恐れ、イ・ドヒョンの暗殺を企てるが二人の頭領が交換されることを知りチャン・ボゴを陥れるため再び策略をめぐらせる。
そして、ついに人質交換のため両者が対峙する。
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このドラマは、男性ファンも結構いらっしゃるのですねえ。 「太王」しかり、「朱蒙」しかり、韓国史劇は映画さながらの迫力で、見ごたえも十分!なのでしょうね? 私も夫にぜひ薦めたいところですが・・(~_~)
NHKで「太王」がはじまり、あらためて思いましたが、「海神」って、出演俳優の顔ぶれが本当に豪華! \(◎o◎)/! 「太王」は、なんといってもヨン様が中心で、周りの俳優さん達と格段の差を感じてしまうのですが、「海神」はその点、全然違いますね?! 主演陣はもちろんのこと、脇役端役にいたるまでここまで粒ぞろいってスゴいと・・・ 女性陣も美女ぞろいで、チェ・シラさんのこれでもかっていうファッションとヘアスタイルも、史劇ということを忘れさせられるくらい斬新(?)で、毎回目を楽しませてくれます。
これで、日本のドラマにありがちな、豪華顔ぶれのわりにストーリーがイマイチ・・にならずにドラマそのものが面白いところが素晴らしいのですよね!! (もちろん、「太王」にもしっかりハマった私ですが・・ 今のところ、印象的なのはコ将軍くらいで・・) 願わくば、中だるみなしで進んでほしいです(^_-)-☆
今回終盤で、ソル大人がチュンダル野郎に矢を撃たれてしまい、チャンボゴとヨンムンの男の約束が打ち砕かれてしまいましたね!(@_@;) これで、いっそう二人の友情にヒビが・・・ またも誤解されるヨンムンはなんて気の毒かと思いました。(-_-メ) なぜテチがあのような早まったマネをしたのか・・今一つ、納得できない展開でしたが? 今までの忠実な彼がこのような行動に出るとは、今後の彼の動きに注意!なのでしょうか?
キョンチャさん、今回でしたよ! チュンダルが海賊たちに女の世話をしたのがばれて、テチに殴られけられ・・のシーン・・ホントによく殴られるコト・・(^_^;)
投稿者:アンチャン | 2008年04月23日 18:20
テチさんは、地味で温厚そうなキャラなのに、「海神」ではストリーの展開上重要な役割を果たしていることが時々ありますね。えっ?ここでこの人が?って感じのときも時々ありますが。(だって地味だもーん)
それより、私には、途中でペッキョンが登場したことの意味がよく分かりません。それほど魅力的なキャラクターとも思えないし・・・最後までヨンムンに付き従う役目なら、テチにやらせればよかったのに、と思うのですが。ペッキョンファンの方、ごめんなさい。もしかして、例の途中リタイアの海賊さんの役目だったとか・・・
アンチャンさん、「太王」はBShiではかなりストーリーが進んでますが、最初のあたりはまだ波乱もあまり無く、爪を隠している鷹状態のヨン様にちょっといらいらしてました。このごろかなり面白くなってきたのですが、最初のうちファンだったヨン・ホゲがちょっとアブナいキャラになってきて、少し引き気味です。今は、傭兵のチュムチが気になってます。ガタイのいい割に純情なのがいいですよ〜
投稿者:キョンチャ | 2008年04月27日 12:21
キョンチャさん、確かにペッキョンの存在の意味は今のところ、わかりにくいですね? 私は最後まで見ていないので、これから何かあるのかとも思っているのですが・・・ 彼といい、ムジン役のドヨン君といい、なんだか新人俳優のキャンペーン的出演のような・・・(@_@;) これから注目してくださいよ〜といわんばかりの演出!
一昨日の「太王」、ついに大人になり、いやあ〜、久々にみたユンテヨン? ホゲはうってつけの役のようでしたが・・危ないキャラとは一体・・??? ヨン様はすこ〜し顔色が悪い印象でしたねえ・・(^_^;)
昨日の、「グリーン・・」最終回、あ〜、苦労の末、報われてよかったです! でも、悪役も十分同情される理由があって、結局どちらがどうとは言えない話で、決してバンバンザイとは・・
こういう単純なサスペンスに終わらないお話作りは、韓国の得意技?でしょうか・・・ 趣があって、心に残りますね?
「白い巨塔」、なんだか、皆、日本版の役者さんと似た人ばかり当てはめたみたいで、すこ〜し興ざめ・・(;一_一) しかも、あの部長夫人が、「あの青い」の超やかましいヨノ母だとは!? ただひとつ、主演の内科医役(コーヒーにも出てる)の彼の声がと〜ても素敵なのには驚きました!!(@_@;) 結局、見るのはやめましたが。
投稿者:アンチャン | 2008年04月29日 00:59
善悪は別として、ソル大人、イ大人、人質となりながらもそれぞれの、毅然としたその態度は、まさに『大物』ですね!
男と男の約束。チャン・ボゴとヨンムン。二人だけの特別な関係。「ヨンムンがチャン・ボゴを裏切った」と思われることは、ヨンムンにとって何よりも↓↓でしょう。できればチャン行首を成敗してやりたいところでしょうが、怒り爆発寸前で真っ赤な目になりながらも、必死に我慢しているようで…(/_;)チュンダル野郎を切り刻んでやりたい心境でもあるしょう。
チャン・ボゴ⇔ソル大人、ヨンムン⇔イ大人、お互いを見つめ合う姿で、この二組それぞれの深い関係がヨ〜〜クわかります。
「海神」のチェ・スジョンを見て、「李済馬」のチェスジョンを見て、「伝説の故郷」(8/6KBSにて放送開始のホラードラマ)のチェスジョンを見て…、ひとまとめに時代劇とは言っても、違う時代、違う役柄だと、こんなにも違ってくるものだなぁ、と当然のことながらも、新たな感動。「テジョヨン」もありますね(^^ゞ 決して、特に、チェスジョンのファンではありませんが、彼を見ていて、ほめ言葉しか出てきません(^_−)
スエちゃんの演技を見つめてきましたが、やはり私には、彼女は、演技がうまいとはどうしても見えないのですよね〜(^^;)
投稿者:FEDERER−BEAR | 2008年08月20日 21:54
FEDERER-BEARさんのコメントを読んで、チェ・スジョンの他の出演ドラマをとっても見たくなりました。「海神」での素晴らしい演技が他の作品でどう表現されているのか楽しみです。「あの青い…」でのコミカルな演技も良かったですね。時間がなくて全ストーリーを見られなかったのが残念。
でも、ヨンムン好きの私はやっぱりヨンムンについても語りたい〜。まだ彼が商人だった頃、奴隷あがりのクンボクよりも上位に立ち堂々としていたころと比べて、今の追い詰められた感じの彼はとても惨めに見えます。でも、そんな悩み苦しむ彼もまた美しい・・・(私ってやっぱりS?)
多くのものを失ったのですね。富も商人として生きるすべも、チャン・ボゴとの友情も、チョンファの信頼も。チャン・ボゴとは完全に敵同士になり、チョンファにも海賊であることが知られ・・・「心の糸が切れた」と前回言っていましたね・・・よりどころは唯一自分を認めてくれるイ大人だけになってしまって・・・
だから、チャン行首とチュンダルは許せないー!もう、ヨンムンに代わってボコボコにしてやりたいわ〜!韓ドラって本当にどんどん視聴者の胸をえぐるような状況に持っていくのねー。ついていくのが大変です。
スエちゃんは可愛いなー、と初めのころは思ってたのですが、FEDERER-BEARさんのコメントを読んだせいか、ここにきて演技の単調さが目につくようになった気がします。静かに涙を流すシーンはいいなーと思うのですが、驚きの表情などはポカンと口を開けて目を見開いているだけじゃ、ちょっと・・・
それにくらべて、ジャミ夫人のあの不敵な表情・・・本当に憎らしいし、チャン・ボゴに出し抜かれて悔しがるところは見ていて嬉しくなるほどの悔しがりようだし、悪人ながら、本当に魅力的なキャラクターですよね。
投稿者:キョンチャ | 2008年08月22日 00:11
ホントにこの回のヨンムンは可哀想でなりませんでした!(;_;)
自分の正体を一番知られたくないチョンファにチャンボゴによって暴露され・・何もかも自暴自棄になってソル大人を殺したくらいではおさまらないはずの彼が、せっかく男同志の約束を果たそうとしたのに。 これが、決定的にチャンボゴとの訣別になる引き金になったのでしょうね〜
この誤解がどこかで解けてくれてたら、二人の関係も少しは変わったのではないかしら・・・??
こういうの、韓国ドラマの一つの手法なのかしら? これと同じようなもどかしさを「太王」のタムドクとキハの解けない誤解の部分に感じたことがあります。解こうと思えば解けるのに、あえてうやむやにして、いっそう複雑になっていく・・・
こういうもどかしい関係、からまる糸というのがドラマを盛り上げるのかしら? でも、時々、今だにイラ〜っと感じるときも!(ーー;)
キョンチャさん、私もジャミ夫人、大好きです!(^−^) あんなに悪役なのに、チェシラさんの表情はとても人間味にあふれていて、ちっとも憎らしくありません。 逆にスエ=チョンファは・・・なんででしょう? とっても可哀想なヒロインのはずなのに感情移入しにくいのは、いつまでたっても変わりませんねえ・・(._.)
投稿者:アンチャン | 2008年08月22日 17:59
スエちゃんを最初に見た時、ムン・グニョンちゃんのお姉さんかと思いましたよ。眉と顔の輪郭で判断しただけですが。演技力は比べものにならないほどムン・グニョンちゃんの方が↑↑ですね(^^ゞ
「京城スキャンダル」のハン・ゴウンの濃い〜メイクアップ、衣装は、「海神」のジャミ夫人を越えています(^o^) 美人で、長身スリムな彼女だから、とても似合っています。まるでマリリン・モンロー??と思わせるような同じお衣装だったりすることもあったりして(^_−) 演技は、相変わらず省エネで気合いが入っていません(^^;)カン・ジファンがオ・ギョモ様@大長今のお坊ちゃまだとは(゜o゜)
ジャミ夫人が、首に青筋を立てて悔しがる表情は、私のお気に入り。イイ気味ですもの(^_−)
ラストで、ヨンムンがチャン・ボゴと手を組んで、キム・ヤンに立ち向かって行ったらどうなったのだろう、と考えることしばしば(−−;)
「ファン・ジニ」OSTを買いそびれたのは残念でしたね!日本版は、全11曲(韓16曲)。どのアルバムも数曲は↓ですが、すべて◎です。MUSICOでは、全曲約40秒試聴できますよ!
映画とは違い、ドラマは早くOSTを発売したいからなのか、ブックレット掲載写真は、撮影途中のもの止まりになってしまうのでしょうね。「朱蒙」OSTの場合、台詞が数カ所入っていますが、ユファ夫人:「あなたのお父さんは、金蛙王ではなくて、ヘモス将軍よ!」 チュモン:「アボジ〜〜〜!!」 またまだドラマ序盤の台詞がこのOSTでは最後の台詞です。
OSTついでに…。「太王四神記」は、韓ドラで初めて、これが本来の「オリジナル・サウンドトラック」だよなぁ、と感じました。一度聞けば十分。わざわざ2CDの必要はないと思いますが…(^^;)vocal曲は2曲のみです。どちらもイイ〜!!
投稿者:FEDERER−BEAR | 2008年08月23日 21:25
ハン・ゴウンで思い出しました! 前々からの、解けない疑問・・・「私の名前はキム・サムスン」で、「サムスン」という名前が何故、あれほど皆から笑われるのか、わからないのです〜 なぜでしょうか??? それと、「サムシク」の意味も〜???
ところで「海神」、ツ○ヤで激安期間が多々あることがわかり、全コピーしたってしれてるので、ぜ〜んぶ、借りて見ることにしました〜(^O^) 改めて見直すと、これまたナ〜ンテ素晴らしいのでしょう! やはり、ノーカットはいいですね・・・しかも、片面1層! きれいなままでコピーできて、嬉しい〜(^O^)
面白い発見もあって! 5話のクンボクとヨンムンの武術大会で戦うシーン、よくよく見ると、ヨンムンのスタントさんのお顔がバッチリ拝めるシーンが・・・\(◎o◎)/!
投稿者:アンチャン | 2008年08月24日 01:35
やっとオリンピックも一段落し、録画したまま見られなかった「海神」もやっと追いつきましたー!
改めて見直してみると、ソル大人の殺害を命じたジャミ夫人とチャン行首の気持ちもわからないではないな、と思います。チャン・ボゴとヨンムンが何歳くらいの設定なのかはわかりませんが、ジャミ夫人もチャン行首も、チャン・ボゴとの約束を(気のせいか、ちょっと嬉しげに)語るヨンムンを冷ややかな目で「若いな」「甘いな」って感じで見ていましたね。
ジャミ夫人は自分の利益最優先なので当然としても、チャン行首にしてみれば商団のナンバー2とはいえまだ若いヨンムンをイ大人に代わって指導していかねば、という責任感もあったのではないでしょうか。商団が生き残るかどうかの瀬戸際で、若い二人の友情なんて知ったことじゃないですよね。でも、ずっとヨンムンのそばにいるチャン行首がヨンムンの気持ちに気付いていなかったのでしょうか?知っていて、商団の存続のためにあえて憎まれ役になることにしたのだったら・・・
思わぬ事の成り行きに呆然としているヨンムンをねぎらうイ大人の態度から、この結果に満足している様子がわかります。イ大人も、この状況ではきっと「殺せ」と命令していたのでしょうね。イ大人を一番理解しているのは、ヨンムンではなく、やはりチャン行首だったのです。
FEDERER-BEARさんには不評のチャン行首ですが、私はメタボ体型嫌いではないので・・・この場合、苦渋の決断だったのだと同情してしまうのです。
投稿者:キョンチャ | 2008年08月24日 16:02
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ストーリー放送
・第01話 清海 遙かなる唐携帯サイト同時OPEN!!!

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帰宅後の楽しみとの配慮で、女房が放送を録画してくれてました。薦められるがまま、ここまでヘシンを見てきました。いつのまにか見事にハマっている自分を感じました。毎日を楽しむ活力になってます。ここまでサラリーマンをやってきましたが、様変わりの少なくなってきた日々に一矢報いた作品で過去の志を思い出しました。最近の私の至福の一時は「ビールを飲みながらのヘシン」です。四十代で二児の父親になりますが、まだ子供には見せられなかったり、理解に苦しむと判断したためもう少し大きくなったら見せるつもりです。"逆境に負けないだけの志をもて、息子達よ大使をいだけ"子供達に何を伝えていけばよいのかヘシンを通じて学ばせて頂きました。この先もどんな展開になるか楽しみで仕方がありません。
投稿者:韓流おっさん | 2007年09月13日 02:01