メイン | 2006年10月 »
2006年8月1日(火)から岐阜放送で放送が始まります。 毎週火曜日 午後9時〜10時
投稿者: コリタメドットコム 日時: 21:15 | パーマリンク | コメント (0)
投稿者: admin 日時: 22:49 | パーマリンク | コメント (3)
投稿者: admin 日時: 22:46 | パーマリンク | コメント (0)
投稿者: admin 日時: 22:28 | パーマリンク | コメント (2)
DVDの発売が決定しました。 オリジナル特製グッズをプレゼントしたしますので、ぜひお申し込み下さい! ※初回限定版のみ
定価: ¥27,300(税込) 2006年8月11日発売 初回限定版をご購入の皆さまに「ミスターQ」特製オリジナルグッズをプレゼントいたします。 詳細につきましては同封のはがきをご覧ください。
コリタメ・ドットコムにて18%OFFで販売しております。
投稿者: コリタメドットコム 日時: 18:03 | パーマリンク | コメント (0)
広告費節約のため、社員モデルを募集しようと案を出した開発課。 しかしその情報を知った専務が次に考え出した策略とは・・・。
一方、へウォンにライバル心を抱くジュリは、製品の展示室を開発課に使わせないと言い出すが、想いを寄せるガントに説得され、展示室の使用をすんなり許可。
そのうえ広告を撮影する監督まで紹介すると言い出す。 しかしジュリとの約束をすっぽかし、ガントが向かったのはヘウォンのもとだった。
投稿者: admin 日時: 02:11 | パーマリンク | コメント (0)
デザイン室との新ブランド対決に勝ち、新製品の準備を着々とこなしていくなか、開発課に任された次の任務は、新製品の広告業務。
コ代理を中心に広告会社との契約もスムーズにこなしていたように思えたが、実はその広告会社は不渡りを出していた会社だった。
契約金を支払った開発課は社の予算を使い果たし非常事態に陥るが、広告制作費をどうにか節約して業務を続行させることを決め奮闘する。
投稿者: admin 日時: 02:10 | パーマリンク | コメント (0)
新ブランドの発表会を1週間後に控え、開発課は製品のサンプルを作るため社内のサンプル室へ依頼する。しかし、ここでも待っていたのは専務の裏工作。
工場からもサンプル作りを拒否され、どうすることもできずに立ち往生する開発課メンバー。 そこでガントが考えたのは釜山にあるぬいぐるみ工場への製作依頼だった。
品評会当日、サンプルが到着しない開発課。専務は開発課の焦りを満足そうな目で眺めながら、デザイン室の製品を新商品として売り出すことを決める。
開発課がデザインした製品が、ライバル社に漏れていると知ったコ代理とピョン代理(チョン・ウォンジュン)。機密を漏らした人間が開発課のメンバーの中にいると疑った2人は、密かに様子を伺う。
そこで疑われたのは、意外にもスンシムだった。一方、機密が漏れたことを知った専務は新ブランドの発表会を予定より早め、1週間後に品評会を開くと公表。
問題を抱えたまま開発課のメンバーは新ブランドの準備を進めていくが・・・。
投稿者: admin 日時: 02:09 | パーマリンク | コメント (0)
へウォン宅の空き巣事件を機に急接近したガントとへウォン。しかしジュリの心の中にもガントを意識する気持ちが芽生え始め、うまくいっているヘウォンに嫉妬心を抱き始める。
一方、新ブランドの開発を任された開発課のメンバーは、アイデアを振り絞り試行錯誤。会議に遅れたガントに連絡するため、へウォンがポケベルを鳴らすが、その時ガントと一緒にいたのはジュリだった。
ポケベルを鳴らしたのがヘウォンであることを知ったジュリは・・・。
今度こそ開発課をクビに追いやれると期待していたファン専務は、見事大口契約を取り付けた開発課がますます気に入らない。
何とか開発課を一掃しようと頭を絞って考えられた次の手はジュリが一度失敗した新ブランドの開発という大任だった。デザインのことなど何も分からない開発課メンバーは途方にくれ、せめてデザイナーを開発課に配属してくれと専務に頼む。
一方、デザイナーとしてのプライドが傷ついたジュリは、見習いであるへウォンに開発課へ移るよう命令する。
投稿者: admin 日時: 02:08 | パーマリンク | コメント (0)
アメリカのメーカーとの契約成立まであと一歩のところに持ち込んだガントは、先輩であるコ代理(クォン・ヘヒョ)のアドバイスに従いバイヤーであるジェイミー(チェ・ユンニョン)に心のこもったプレゼントを贈る。
韓国で生まれてすぐにアメリカの養父母に引き取られ、寂しい思いをしたジェイミーは初めて訪れた韓国でガントのあたたかい歓迎に触れ感激するが、届けられた包みを開けて茫然自失。
パク室長の手によって包みがすり替えられたことを知らないガントは、成立寸前での大失態にショックを隠しきれない。
次々に降りかかる専務からの無理難題を一致団結して乗り切る開発課の面々。 専務はそんな彼らを見て怒りにふるえる日々を送る。そして開発課に課せられた次の難題は、アメリカの大手下着メーカーへの輸出契約を取り付ける仕事だった。初めての大きなプロジェクトに歓喜する開発課だったが、裏では専務の右腕パク企画室長(パク・クァンジョン)の用意した落とし穴が待ち受けていた。
一方、会うとケンカばかりのガントとヘウォンはお互いの距離を少しずつ縮めていたが、ガントのことを決定的に誤解するある出来事に遭遇する。
優秀な成績で入社を果たしたはずのガントの配属先は別名窓際課と言われる開発課。 お先真っ暗なガントはジュリとの件を専務に誤解されたのが原因と考え、ジュリに抗議するがムダに終わる。開発課の初仕事が社内の清掃だと決まり意気消沈する社員だったが、彼らを奮い立たせたのは黙々と清掃に従事するウ課長(チャ・グァンス)の姿だった。
一方のヘウォンはガントのひそかな働きかけのおかげで晴れて入社を果たす。ガントのことが気になりながらも素直になれないヘウォンは、ある日酔いつぶれたジュリに寄り添うガントの姿を目撃する。
投稿者: admin 日時: 02:06 | パーマリンク | コメント (0)
老舗下着メーカー、ララファッションに入社が決まった新入社員イ・ガント(キム・ミンジョン)は、美人でやり手のデザイン室長ファン・ジュリ(ソン・ユナ)に目をつけられ、ある計画に加担させられる。一方、ジュリの父親で専務のファン・チョンバン(ミョン・ゲナム)は、会社をわが物にしようと虎視眈々とその機会をうかがっていた。自分の退陣を要求した社員や、特に問題があるとされた社員は専務の手によって新設された“開発課”にまとめて配属される。一方、ララへの入社を夢見るデザイナー志望のハン・ヘウォン(キム・ヒソン)は面接に必要な資料が入った大事なカバンを置き忘れてしまう。それを偶然拾ったガントは忘れ物を届けに約束場所に向かうのだが…。
投稿者: admin 日時: 23:39 | パーマリンク | コメント (0)