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ジュリとガントの2人の関係を疑う専務は、不当な理由でガントに解雇命令を下す。 また社長の反対を押し切り、ドゥウォン社との合併の話を次々と進めていくファン専務とナ常務。
しかし契約当日、調印式にナ常務を送り込んだが、そこには思わぬどんでん返しが待っていた。その事件によって、開発課の立場はガラリと変わり、今までの努力とチームワークが実った開発課は新たなスタートを切る。
投稿者: admin 日時: 02:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ガントとの関係を断つために、釜山工場への派遣を自ら申し出たヘウォン。 ガントの存在を忘れたい一心で仕事に打ち込むが、心の底ではガントが気になって仕方がない。
落ち込むガントの姿を見かねたジュリは、恋敵であるヘウォンには勝てないと感じ、ガントの力になることを決心する。
一方、経営が危ういララファッションを乗っ取ろうと企む専務は、ライバル社であるドゥウォン社との合併の話を持ち出し、社長の座を狙うが・・・。
投稿者: admin 日時: 02:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
会社に復帰した社長は、不在の間の社の状況に激怒し、専務をはじめとする役員をクビにすると言い出す。立場が危うくなった専務は、他社と合併しようと提案するが、その裏にはまたしても専務の企みが隠されていた。
一方、ガントへの不信感がつのるヘウォンはデザイン室から釜山工場へ派遣できる人間を探していると聞き、自ら工場行きを希望する。
ヘウォンが出発する当日にその話を聞かされたガントは・・・。
専務はライバル社であるテバン社の人事部長に、裏金を支払うかわりに、開発課をスカウトしてくれと頼む。しかし、それは専務の裏工作で、開発課の社員に辞表を書かせるための手段だった。
そうとは知らない開発課のメンバーは全員が辞表を書き、専務に提出しようとする。
一方、ガントの行動に誤解ばかりしているヘウォンは、酒に酔ってガントに抱きつくジュリの姿を目撃し、2人の溝は深まるばかり。
思わぬ宣伝効果のおかげで、開発課の“ララ”を求める客で販売店は大忙し。 開発課にも活気が戻ってきたかのように思えたが、ある日“ララ”が欠陥商品であると指摘した新聞記事を見つけたガント。
状況は一転して客からの返品やクレームに追われ、再び非常事態に陥る。 しかし、このウソの情報を流したのは、他ならぬジュリの仕業だった。
この騒動を機に一気に開発課のメンバーをクビにすると躍起になる専務だったが・・・。
投稿者: admin 日時: 02:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2つの新ブランド“ララ”と“アンジュ”は、各自の新商品を紹介する目的でファッションショーを開催することに。
開発課は製品のイメージを重視しようと、野外でのファッションショーを計画する。 しかしショーの当日は皮肉にも雨が・・・。
一方、販売店をまわっていたガントとコ代理は火災現場に遭遇し、中に閉じ込められた子どもたちを助けるため奮闘する。
ショーは失敗に終わったが、開発課には思いがけない宣伝効果があった。
投稿者: admin 日時: 13:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
チョ・ヘリョンがTBS系列サンジャポに出演しました。 おめでとうございます
投稿者: コリタメドットコム 日時: 13:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)